変な時間だが忘れないウチに書いとく。
またヘンなハナシなんでお付き合いくださる方だけ宛てに、
夢の話である。
よく分からないが、みんなで食卓を囲んでいるの。
会社の社食みたいな雰囲気。
朝食を食べながら、ぼくがつまらない話を披露した。ほかの人たちは微妙な反応。
しかし、ぼくの隣から笑い声が上がった。
「そりゃ楽しいじゃないか、ますだぁ」
どういうわけか世界の北野武なんだなこの人が。
「うん、楽しかったよ。なんだお前。飲んでないじゃないか」
いえ、朝から酒飲むわけには行かないじゃないですか。
「なんで? お前いま仕事してねぇんだろう?」
はあ、まあ、そうなんですけど。
「じゃぁいいじゃねぇか。頭リセットするために休んでんだろ。好きなことやれよ」
そう云うと「こりゃいいや」とぼくの話したことを繰返しながらたけしさん退場。
ぼくの話の一体何が面白かったんだか、そもそも何の話をしたのかさえ覚えていない。
ヘンな夢見たなぁ、とそこで目が覚めたんだけど。
まったく煮え切らないさいきんの自分のことをそのまんま指摘された感じで。
「好きなことすればいいじゃん」と云ってくれるヨメサンに悪くって、あんまり外に出たりしていない。好きなことしてない、リセットがまったくかかっていないのは分かっている。
「莫迦」がつくほど真面目だということは知っている、ジブン。
*次の仕事が決まらないことが逆にストレスになって頭が休めていないこと
*そのクセ、仕事さがしのための行動を起こしていないこと
とか今考えても仕方ないところでグルグルしてるわけである。
考えても仕方がないときには環境自体を変えることだ。これをぼちぼち実践しないといけないかもしれない。
ただ、知っているのはこのエンジニアの仕事がとても好きだということである。続けて行きたい仕事である。
だって、コンピュータさえあれば、無から有(サービス)が作り出せるんだぜ。すげぇじゃん、これが世界のあらゆる事柄にパラダイムシフトを起こしてきたんだぜ、すげぇじゃん。
なんてところで、また寝ますわ。半寝惚けのヤツの戯言です。
(後でも修正入れないことはここに誓います、駄文すんません)


コメントする