仕事で仕様書を書いているときに、 「XXXを確認」 という文言をよくタイプすることになるのだけれど。
SKK を使っている関係もあって、僕がよくするミスタッチが、
「角煮ん」
角煮は作るのも食べるのも好きだけれども。 機能仕様書にいきなり「角煮」て入るとちょっと脱力するのです。
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