あと、恐縮ですがパーム亭の続は・・・。
その件はまあ置くとして・・
ThinkPad-Palm さんからいただいたトラックバックのエントリを読んでて思い出したことが。
まだ20代の頃、会社からの帰り途電車を乗りすごした自分、その日に限ってタクシー代が無い。仕方なくかなりの遠い道を歩き出した。
もちろん折り返しの電車も無いくらいだから深夜である。
独りとぼとぼ暗い道を歩くのは淋しいもので、また、その道というのが森の中というか山の中で、たまに通り過ぎる車のライトにちょっと元気づけられるという静かな中。
遠くからなにやら光が近づいてくる、と同時に騒がしい音もゆっくりこちらにやって来て。
「珍走団」の方々が騒音を立てながら、反対方向に走って行ったのでした。
それがまたのんびりとした移動なので、なかなかすれ違い終らない。必死で目を合わせないように、でもちょっと早足で。
金属バットで地面擦ってるのが怖かったなぁ、珍走団。


どうも、初めまして。
トラックバック、ありがとうございました。
世の中本当に怖いですよね。
「引っ越し」を連呼する人もいましたしね。(笑)
そういえば、あの人は、今日判決が下るのですよね。