イーエスブックス - 本 - 百器徒然袋-風 探偵小説百器徒然袋-風 探偵小説
ずいぶん前に読了したのだった。
エノさんイケイケは相変わらずでヨイのだけれど。
ラスト、ぼくはちょっといただけないカンジでしたわ。
イーエスブックス - 本 - 百器徒然袋-風 探偵小説百器徒然袋-風 探偵小説
ずいぶん前に読了したのだった。
エノさんイケイケは相変わらずでヨイのだけれど。
ラスト、ぼくはちょっといただけないカンジでしたわ。
携帯を無くす。
タクシーの中で落としたと思ったので領収書を見て電話してみる。なんの気なく領収書を受け取っていたので幸い。
「連絡してみたけど携帯なんて無いよ」と言われた、
家からタクシーを下車したところまでトボトボと歩いてさがすが見つからづ。
この時点でかなりブルー。
それでも再度タクシー会社へ「他に心当りが無いんすよ、あったら連絡もらえます?」と食い下がり。
「もしあったら連絡するよ。明日でいいよね」
・・ええ、いいっす。ボクが悪いんだから・・
そして、さらにしつこく自分の携帯を鳴らしていたら。
つながった。
「今乗ってるお客さんが見つけてくれましたよぉ」と先ほどの運転手サン。
会社のすぐそこに車庫があるということだったので、取りに行くと言ってから胸をなで下ろした。
しかしまぁ、センターの応対はやる気がネェよなぁ。こっちがしつこく言わなかったらそれっきりじゃねぇの。
それでもキャク商売カヨ。と
・・・ゴメン、おれが全部わるいんだよね。
土曜日に「カレー部」に参加したのだった。呪いのカレーも作らずに済み・・
今回幹事の常塚さんのシキリで『プティフ』というお店に。
街の定食屋さんといった感じの店内で、ぼくのような庶民にはとても落着く内装の中、席に着く『チキンカレー』を注文。
見た目かなり濃厚な色をしていて、ここまで黒いカレーは久しぶりだと口へ運ぶと、意外や口当たりは甘め。複雑な味の中からじわじわと辛みが現われてくる感覚。辛口を頼んだのにあまり辛くはないなぁ、と話していたのだけれど食べ終る頃には汗が噴き出してきた。チキンは表面がカリッとしていてかなり食感が良かった。
ペナルティ・カレーを食していた某氏が「ごめんなさい」するまでしばし、食後の (まったり) を味わい、お店を出た。
そのあとは「金魚坂」という不思議な雰囲気の喫茶店に。常塚さん変わった所を知っていますねぇ。表に「金魚の釣り堀」がある。(釣った後はどうするのだろう) と気になったのだが。
ぼくだけ『金魚坂ジュース』というものにチャレンジ。はちみつ + リンゴ + ノニ というレシピとのことだけど。ノニはなんかのクダモノっぽいものらしい、訊いてくれたのにそれしか分からず。
そこから歩いて秋葉へ向かった。モバイルプラザにちょっと寄って、駅の方へとまた歩き始める。
iPod mini をしげしげと見た後。途中「A○女優サイン会」のノボリを発見。
ぼくと某氏は何のためらいも無く中へ (某氏は前出の「某氏」)。ラックの隙間から覗き見。「ううん、なんかふつーの娘だねぇ」←アホ二人
あちこち見て回ってから駅に向った。久しぶりの秋葉だったのだが、ビルが建っとる・・
途中、頓挫した計画については極秘扱いで。
喫茶店でまた少しまったりして、ぼくはビール飲んじゃったりしてから散会しました。いや充実した休日でした。みなさんありがとう。
「ドーター・コパ」って、
カレー部突発会がありまして、レポートをいくつか拝見しましたが。
ぼくは行けなかったのです。ちょっと用があって、遠かったし。
それでなんというか悔しかったので、土曜の夜にカレーを作りました。
1) ニンニクをみじん切りにする、芯はきちんと抜くように
2) せっかくなのでと牛肉を用意、一口大に切る。一緒に玉ねぎ、ニンジン、ジャガイモの皮をむき適当な大きさにカット。
3) 鍋にサラダ油をひいて、まずニンニクをいためる。色が少し変わったら肉と玉ねぎを入れて、玉ねぎが透きとおってきたくらいで、
4) ニンジンとジャガイモを入れて簡単に交ぜる、それらが油でコーティングされたら水を具がひたるくらい入れる (ウチのカレーは具が多いの)、ローリエが残ってたので入れる
5) ニンジンジャガイモに火がだいたい通ったらルーを投入。二種類のルーを交ぜる
6) 煮込む
「トッパツのハズなのにに定例会より人数が多いってどういうことだよ」と念じながら煮込むわけ。たまにかき交ぜながら。
「アコガレのカレーミュージアムにおれだけ行けねぇてのは呪いか、ノロイなのかっ!?」、とまぜまぜして。
「ケケケケ」
7) そもそも売られているルーなんてよくできているので、適度ななめらかさになった時点で完了
8) それでもカクシ味にいろいろ入れてしまう。塩コショウショウユウスターソースバターたまたまあった生クリーム、気の済む程度に
ま、フツーにうまかったっす。
ううう、
#
煮込みに入れたコトバはモチロンジョークなので、哀れと思うことはあれ、攻撃はしないでクダサイ。
まぁ、シャンプー CM のキャストがスパッと代わりましたナ。
「いやぁ、ビールの季節になったねえ、こんなに暑いんだからいっぱいビールを買うべきだよねぇ」
と土曜日の昼すぎくらい。
ビールなんていっつも飲んでるじゃん、というカミの声もムシして。6缶のパックを久しぶりに購入。
家に着いたら汗がすごくて、タオルにそれを吸わせていると同時に一缶目を開けた。
んんまい〜
それっきりあまりの暑さのせいか記憶がレイによって曖昧に。
しかし、いくらなんでも日曜の昼の時点で一本も残っていないってのはおかしいよね。
きっと誰かがぼくの生活の流れに介在したんだよ、まちがいナイ。
30過ぎると腹の探り合いっていうか。
お互いハラにどのくらい脂肪がついているかまさぐり合うようになるのはナゼだろう。
ウチの周辺だけ?
暗黒館の殺人 愛蔵版『暗黒館の殺人 愛蔵版』(仮)
■完全受注生産
■予価:6,195円(税込)
■内容:上製本に体裁を変えた通常版+画集+外箱
■締切:2004年8月20日(金)予定
■発送:2004年9月下旬予定
館シリーズの最新刊は嬉しいけど、なんだよ「愛蔵版」て。6000えんって。
予約締切がぼくの誕生日って、
ダレか買って。
いまさらだけど、『24』(シーズン1) を観ていて寝不足ギミ。
今、「24」時間で19時。
会社から帰ってからバーボン片手にひたすら観てると、つい飲み過ぎて。
寝不足ついでに二日酔いという‥
さいきん、似てるなぁて思う人たち。
料理人ケンタローさん
アンタッチャブル 山崎
会社近くの am/pm のおっちゃん。
いじょ、
http://kuraku.net だけでアクセスできるようにされているので、よくブラウザへ手打ちするのだけれど。
キーが滑って、「kurakura」と打ってしまうことがたまにある。疲れているときなのかもしれないが。
そしたらステキなサイトを発見。
http://kurakura.net/
そういえばこちらのサイトも一周年。
「あいかわらず、だらだら続けるのはトクイだね」
とは管理人の言。
じつのところ、英雄伝説VIを凝りもせずやっているのですわ。
調子よく進んでるときに限って SAVE を忘れガチ。そして、ズドンと HUNG。
しらん!もー寝る (ブツン)
てのが昨夜。
まぁよく不具合が出るのだが、こんなに遭うのも前代未聞だなぁ。
ハヤリの芸能人ブログ。あと一ヶ月もしたらどのくらい残っているのか知らないけど。
とりえあず眞鍋かをりさんの blog は面白いです。
眞鍋かをりのここだけの話今日も書きましたから!!
今日もせっせと更新だ。
「ゾウじょうろ」というと、ラッキィ某しか思い当たらない。
ホントはあっちが本体という噂の人。
母親からのメールで、家の周りでホタルが飛んでいるとのこと。
写真撮って送ってよ、と言いたいところであるが。
Amazon.co.jp: 本: 亡霊学級亡霊学級 少年チャンピオン・コミックス
つのだ じろう (著)
コンビニに置いてあったので思わず購入、数日前。(実際に買ったのはコンビニ版)
小学生の頃借りて読んでトラウマになった、と言って差し支えないであろう、つのだじろうの漫画。
最初の3作がやたらと恐ろしくて、寝られなくなった覚えがある。
いま見るとホントに懐しいんだけどね。
なんとか新機能がリリースできたのが、昨日の夜。アタマくらくらしながらも久しぶりの開放感で家に帰った。
そして今朝。
朝起きると周りはまだうす暗い。しばらくベッドでまどろんでから時計を見ると12時を回っていた。雨の日だったのね。
一瞬思ったのは、「この時計はきっと壊れている」あるいは、「12時ってのはまだ深夜だってことカナ」。
まぁどちらも間違ってたのがすぐに分かったのだけど。深夜と思って、も一回寝ちまうのが一番の解決だったんだけどね。
それにしても『寝坊』て言葉は僕の辞書には無かったのですわ、今日まで。
毎朝目覚ましは無くて起きられるので。それだけ精神的に開放されてしまったのね、つまりは、もお、ギュウギュウに精神を締めつけられていたのね、ってことで。
うんそう、キライじゃない。 バキッ (+_+☆\
慌てて会社に電話してからヒゲもてきとーにして家を出たのだった。