酒井若菜のムネはどこ行っちまったんんだ!
2004年6月アーカイブ
もー、タイヘン (しごとが)
やっぱカレーはストレートが一番やね。
「新発売」のラベルと一緒に、セブンイレブンにたくさん置いてありました「ハバネロカレー」。
アレンジ無しでそのままいただきました。とりあえずはそこからね、やっぱり。
思ったよりはかなり辛かったです。日本のカレーがカライイメージ。
パスタにかけようかとも思ったのだけど、それはまたこんど。
夜の電車の中、疲れたオヤジがすっごく切ない顔して寝てるのをよく見かける。
自分のサイトに暗い話やなるべく心配されるようなコトを書かない、というポリシで更新しているのですが。
今回ばかりはさすがにガツンとやられたコトがあったので、この日を忘れないように残しておきたいのです。
すみません。
絶対に確かなものや確かなことがあるなんて思っていない。
でもねぇ、自分の中からすっぽりナニかが抜け落ちたという実感があったし。
いまもある。
抜け落ちた穴は塞がらないけど、時間が経てば、まるで最初からそこにあったようにいとおしくなるのかな。
そんなとき時間て、残酷だけど優しい。
家に向かう途中にあるパブ。
入ってみたいと思うことは皆無なのだが、おもてに小さい電光掲示板があって、夜ここを通るたびに目が行ってしまう。
ゆみちゃん、
えみちゃん、
のぞみちゃん、
が中で待っていますよ、って言いたいらしいのだが、女性の名前が連続して表示されている。
そして昨夜、
ぴんちゃん
おぉ、ニューフェイスだ! でも「ぴんちゃん」て、ぴんちゃんて・・・
ちょっと覗いてみたい気にはなった。
「夏目理緒 原寸大 ××」 の文字。
ナンダヨ、袋とじかよ、買わネェーヨ!
(パタン) と雑誌を閉じ。店を出る。
・・・
・・
サァ!、今日の一日の始まりだ。
(邪なはじまりダナ)
また電車でよく見る光景なのだけれど。
たぶん元々可愛いらしい子なのであろう女子高生が、ヘアスタイルはもちろん、顔もギンギンにメイクしていて。ヘタすると目の色も違ったり。
それで学校の制服を着てるもんだから妙なカンジなんだけど。
それはもうこの頃では当たり前なことだから好き嫌いの問題なのだろうが。まぁキライではないわな。「おもしれぇ」て見てるだけなんで。
その中でどうしても気になってしまうことがあって。
そういう子ってすべからくミニスカートじゃないすか。
でそこからたまにすごい太いのがニョッキリ出ていて、上半身はバリバリ決めてるのに,そのアンマッチがなんとも。
全体的にバランスを取ればいいのに、とか思うのだなオジさんは。
Amazon.co.jp: 本: のだめカンタービレ #9 (9)のだめカンタービレ #9 (9) 講談社コミックスキス
二ノ宮 知子 (著)
あいかわらず面白い。涙ありもちろん笑いアリですなっ。
大きな転換期でもあり、ますます楽しみ。
イヤ、まいったまいった、ハナからシチューがね、
カンヌ映画祭でマイケル・ムーア監督の「華氏911」が最高賞を取った。個人的にあんまり興味はそそられてないのだけれど、前作も見ていないし。
ちょっと SFをかじった人ならばブラッドベリの「華氏451」をもじったタイトルだとすぐに分かる。
これについてブラッドベリが非難の声を上げているということで、僕としてはちょっとがっかりしてしまった。
内容が内容だけにいろいろ思うところもあるのだろうけど。
すでに SFの名作となっているこの小説の作家なのだから、もう少し懐の深いところを見せて欲しかったなぁ。
秀和システム書籍詳細魔法のトンネルSoftEther
ネットワーク愛好者に人気のSoftEtherについて、人気漫画家の小梅けいと先生が描いたイラストを挿入して親しみやすく解説しています。
物議をかもしている SoftEher ですが、この表紙はたしかにナンですな。
家の近くの酒屋が意外と品揃えが良いのでよく見に行く。
めったに買い物はしないのだけれど、ラベルを見て悦に入っていることが多いかな。
昨日久しぶりに入ってひと通り見ていたら、価格表示に妙なものを見つけた。
『オールド・パー (玉なし)』
隣りを見ればきちんと「玉あり」がある。
「オールド・パー」とはかなりスタンダードな、ブレンデッドスコッチ。た、タマって、
僕は爺サマの遺言で(ウソ) 40歳までスコッチは飲まないと誓約しているので、あまり詳しくはないのだけれど。
「玉なし」ってやっぱり爆笑の田中クン、を連想するなぁ。アレ? まえにもこんなネタを書いたような気が・・・
いやいや気のせいだろう、そんな下品なことを僕が何度も書くハズがない。
まだまだ知らないことがいっぱいあるねサケの世界、というシメで。
僕と同世代の人で、「ストライプ」と「ボーダー」の違いが分かるヒトってどのくらい、いらっしゃる??
中山エミリの化粧落としてる顔はホント恐いと思うのだが・・・
いや本人はキライじゃないです。
どっちかと言えばスキな方かと、
いまさらだけど思い出したので書いておく。
AirBonchi で告知されていましたけど、KAORUさんが出演される「SOUL JAPAN Review5」が 5月27日に「恵比寿ギルティ」で行なわれるとメールがあった。CDを買った人に送っているのだろう。
調べてみれば。「恵比寿ギルティ」というのは、会社から歩いて行けるところにあるライブハウスらしい。
ということで、行く気満々だったんですわ、前の日までは。
当日体調が悪くなって、会社を休むということになってしまい。「会社を休んでいるのに、会社のすぐそこにあるライブに行くってのもヘンなハナシだよなぁ」と考えながらふせっていた。
すっごくザンネン。
腕の目立つところに、赤い斑点が2つあれが出たんですわ季節もののアレ、まぁいまドキのイニシャルトークで言うところの 『M』。
その夜おれのダイビングアタックで殺ってやりましたんで、それについて復讐は終っている。
ただ仕留めたときのダイビング具合が滑稽だったらしく、大爆笑されたのだが。
でね、『M』については、ま、いいですわ季節のものだから仕方ない。
たたみかけるようにアイツも出たんだよ。
『G』。
おれがキッチンに立っていたとき、絹を裂くようなヒメイが・・
「『G』よ〜! Gが出たわ〜!」 (誇張アリ)
トイレにまだ成人になっていないくらいの G を発見。トイレのいわゆる出口の方から退散願った。
いまの住まいでは居ないものと思っていた G に遭遇してかなりショックを受けた。やはりどこにでも入り込んで繁殖しやがるんだなヤツラは。
たまたま小さかったころに一匹だけ迷いこんできて、ちょっとだけ育った。ってのは甘すぎるのだろうな。
さいきん知り合いになったバーマンが一人立ちしたとのことだったので、その BAR に行ってきた。
体調があまり良くなかったのでカクテルを頼むことにする。
お薦めしてくれた『ラスティネール』を飲む。かなり甘い、でもウィスキーベースなので、かなり濃厚。
レシピを聞くと、「ドランブイ」があれば家でも作れそうだ。と思いきやウィスキーはスコッチとのこと。しかもできればモルトが良いらしい。
あれ、さっき使ったのは「カティサーク」だったような。
まぁそんなツッコミは置いておいて。
雇われ店長とは言っていたけど、歌舞伎町のど真ん中で自分の店持っているんだがら、若いのにスゴイねぇ、と感心した夜だった。
遅く帰ってもきちんと料理を作るようにしている。
あるイミ、仕事のストレスをそこで解消している気がしないでもなく。
とりあえずはある程度時間をかけて、焼くなり煮込むなりしたものを深夜になってでも、のんびりと食するのが現状の「癒しの時間」。
たまに人に振舞って「おいしい」と言ってもらうのはまたそれ以上の楽しみだね。
子供の頃いつも食べていた玉子焼きは甘いものだった。ずっとそれを食してきたので「玉子焼きは甘いもの」と思って育った。
あるとき小学校で家庭科の先生が作ってくれた玉子焼きを食べる機会があり、
「なんだこりゃ、ショッパイ!」
一緒に食べていた友達たちもヘンな顔をしていたから、おそらくみんな家庭では甘いものを食べ馴れていたのだと思う。それで結果、「あの先生はこの土地のモンじゃねぇな」的、年寄りじみた会話をした覚えがある。
東京に来てからはほとんど塩の味つけのものばかりなので、すでに舌はそちらに馴れてしまった。
たまに甘い玉子焼きを食べると逆にそのときの事を思い出す。
(ショッパイ) という理由をつけてあまり食べなかったのだけれど、ひと切れしか口にしなかったのは実は他の理由があった。
そのワケについてはもう時効だと思うので、いつか話します。
体調が悪いことがあって、酒もタバコもやめてます。
タバコはともかく、酒は辛いなぁ。全快したら自分へのご褒美に酒を買うつもりです。
もう銘柄は決定しているんだけど、ダメ人間? 知ってるから言わないで、
深夜システムトラブルだったため、朝遅く出勤したので、
電車の中で胸元が (ババーン) と開いた女性の胸の谷間に目が行き、(おおっ!) と思ったのもつかの間、それがバアさん未満のオバちゃんだったら、会社行く気無くすよね。
ある意味セクハラだよねっ、そうだよね、そうだと言って・・・
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