やっとトマトが切れる包丁を買いました。
2004年5月アーカイブ
カレー部でした。初参加なのに幹事を引き受けてしまって・・・
数週間悩んだ挙句、前にここでも紹介した『TERAS』に行くことに。
昨日、予約ができるものなのか訊いてみたところ、昼の時間帯は予約は受けつけていないとのこと。
それでも一応「正午くらいに大勢でお邪魔します」と伝えておいた。
席が空いているのか心配だったのだけれど、行くとすぐに分かってくれて席を作ってくれたのでした。連絡しておいて良かったと思ったね。
丁度、カレーが運ばれて来たときに一人遅れてきていた某氏を迎えに出たので内心「あーあ、冷めちゃうなぁ」と思ったのだけど、戻ってみればまだぼくのものは置かれていなくって、席に座るとアツアツのものが運ばれてきた。
もちろん「ドライカレー」は絶品、それ以上にお店の心遣いがとても身に染みたのでした。
ジャンケン大会はさいわい勝ったので。半分バツゲームみたいな景品をもらうことはありませんでした。なんのこっちゃ。
その後も、恵比寿のちょいと有名な公園で、変りダネ OREO を貪り喰らうヤローどもを (なんじゃコイツら) と不気味そうに眺めるベンチの女性の視線も気にせず、怪しい集団は楽しい時間を過ごしたのでした。
カレーとしてはかなり変化球かと思ったのですが、みなさん好評だったようでなによりです。
暖かかったり、寒かったりして風邪をひいてしまったようだ。
すでに二週間くらい、治る気配が無いので、仕方なく薬箱を引っぱり出した。
食後になるべく飲むようにしていたのだけれど、しかし良くなる感じがしない。
そして、そろそろその薬が無くなりそうになったところで気付いた。
ずっと胃腸の薬を飲んでいたらしい・・・
CM ネタ。リハウスの CM の子はいいですなぁ。
まぁいかにも、って演出でちょいとハナにつくところはありますが。その CM が入るとつい画面を凝視してしまう。
三井のリハウス|リハウスガール11代目リハウスガール
夏 帆(かほ)ちゃん1991年6月30日生まれ
11代目リハウスガールを務める夏帆ちゃん。
東京都生まれの12才です。 趣味はクラシックバレエ。
笑顔がかわいい中学1年生です。
なんだよ、1991年生まれって・・・
もう過ぎてしまったけど、母の日でした。
ぼくはというと会社の近くにある花屋さんでアレンジメントを頼んだだけという、手抜きですわ。
子供の頃、定番のプレゼントといえば「肩たたき券」なんてありましたが。イマドキのお子さまもしてるんでしょうか。
よく覚えていて、このころに思い出すのだけれど。ぼくも確か 4、5歳くらいに作って母にあげたことがありました。
「かたたたきけん」と書いた紙に、裁縫で型紙を取るときに使うミシン目をつけるやつで切り取れるようにして。
どうしてよく覚えているかというと。
「かたたたきけん」て、『た』が3つあるじゃないですか。当然漢字なんて知らないですから。それがすごい違和感だったらしくて『た』をひとつ抜いたんですよ。
そしてずらっとつらなった、「かたたきけん」 を母に贈ったのでした。
自分からメールが来たので驚く。
SPAM か・・
昨日の夜中は家に居なかったから、オレでないのは確かだ。そりゃそうだ、
携帯で『ソーサリアン』やってます、さいきん。
レベルが低い方から順にやっていこうかと思っているのだけど。やはり電池の消費が莫迦にならないので外ではできないなぁという感じ。なんのための携帯ゲームか。
PC88時代にやっていたものなので、はっきり言って画面は全然、遜色なく。というか発色がよりよい印象。近頃の携帯はホントすごいわぁ。
なんといっても音楽が懐かしい。
思わず聞き入っていて手が止まってしまう。
『CASSHERN』 を観てきたのだった。
いまいちな評判だったのであまり期待しないで行ったのだが、これが思ったよりというかかなり良かった。
やはりアニメの記憶がほとんど無いのが良かったのかもしれない。で、調べてみると 1973年から放映されていたとのこと。はは、覚えて無くても不思議は無いわな。
予備知識があまり無く鑑賞できたお陰か、素直に楽しめた。
内容もこの手の作品にしてはかなり濃いかと。映像に負けていないストーリィ展開で満足の一品でした。
しかしまぁ元を知らずに言うけど、「キャシャーン」である必要はあったのか?
アト、「キャシャーンがやらねば・・・」てコピーは一体ダレが作ったの?
仕事が慌しかった反動もあって、かなりホリデイな感じ。今日は久しぶりに家でまったりしておるわけですが。
箱根に行って来た、電車で。
その中の、一番印象深かった話をしよう。
まったくと言っていいほどプランを立てずに行ったために、ごったがえした駅に着いてから「さてどうしよっか」ということになり。駅内で情報を集めてみたところぼくの目を引いたのが。
『サン・テグジュペリ 星の王子さまミュージアム』。
この前のこともあって、行ってみたいと言うと。じゃあ行ってみようということになったのだが。
山を登っていくバスのなかで、「ところでどういう話なんだっけ」なんてことを言うツレに小一時間説教・・
建物はさもありなんという雰囲気。
まんべんなく見て回ってじゃあ昼食にしようかということになり、レストランに行ってみるとかなり順番待ちしていて。とりあえず名前を書いてみたが呼ばれる気配がまったく無し。それで土産をみたり写真を撮ったりしてから再度レストランに行ってみるが、未だに順番は来ない。
しかし、名前のリストを見ると、(名前を呼んでみても返事がなかった場合は単純に後回し) 的なニオイをすごく感じたため、それからはじっとそこで待つことにする。
それでも40分近く待たされて、しかもテラスのテーブルに座った。
寒かったんだよこの日は、ホント。
それでまぁ率直に言えば、注文してからも散々またされた挙句、料理はすっげーイマイチ。なんだったのだろうこの時間は。
でもメニューの料理を全部食べたわけでもないし、たまたま (あんまり) だっただけかもしれないし。
寒かったということに関しては。
やはり標高が高いということもあってちゃんと設備があり、大きなストーブがテラスに設置されていた。そこからかすかに暖かい空気が流れてくる。そのおかげで待っている時間もなんとか平気だったのだが。
気がつくと、待っているらしき女性の二人組がその前に立っていて、思いっきりぼくのところへ来るはずの熱を妨げている。
ちょうどぼくの見えるさきにいるのでかなりイライラして見ていたら。
待たされているのでたまらなくなったのか、ブサイクなほうがバックから出した「きのこの山」をポリポリポリポリ食べ始めた。これからこの高級レストランで食事するんじゃないのかい?
それが今回一番印象に残ったこと。
ENTHU が復活!
なによりです。
Profile
today: / yesterday:

