昨日までタイヘンな日々が続いていたのだが。明日からは連休。
心静かに休めることを期待して。
というわけで昨夜は打ち上げで 『ZEST』 へ。
ハートランドビールをみんなで飲んだ。
でもけっきょくウィスキーをストレートでやり始めたら、一緒につき合って飲んでくれてたヒトがかなりいいカンジに酔っていた。そのままガハハオヤジに移行。やっぱり面白い人だ。
いた時間だけで、5、6回バースデーの曲が流れた、一回はウェディングマーチ。
めでたいときに行くところなの?
昨日までタイヘンな日々が続いていたのだが。明日からは連休。
心静かに休めることを期待して。
というわけで昨夜は打ち上げで 『ZEST』 へ。
ハートランドビールをみんなで飲んだ。
でもけっきょくウィスキーをストレートでやり始めたら、一緒につき合って飲んでくれてたヒトがかなりいいカンジに酔っていた。そのままガハハオヤジに移行。やっぱり面白い人だ。
いた時間だけで、5、6回バースデーの曲が流れた、一回はウェディングマーチ。
めでたいときに行くところなの?
さいきんの SPAM で日本語のタイトルのものが多くなってきた。
メールのリストを見たときに、英語のタイトルのものは基本的に SPAM と判断していたので、これをやられると非常に欝陶しい。
まぁ SPAM 自体が問題なんだけど、もうマヒしてきてるし。
中でも多いのがこのテ。
[Subject: アドレス変更しました♪]ヨロシクお願いしますm(--)m→ http://**********/?K22 あかね☆
昨日はちょっと凝ったやつが来た。
[Subject: おぼえていますか?みなです。]こんにちは。お久しぶりです。元気にしていましたか?
メール送ってくれてから1年近くたっているから忘れちゃったのかもしれないですね。
私は会社で結構忙しくて大変です(^-^;
もしよければメールくださいね!待ってます・・・一応写真載せてみました。
(画像)
そしてまた今日も来てるよ。
まぁ、削除する前に一応見ておくか。
ええと、なんだって・・・
[Subject: おひさしぶりです]お久しぶりですね。元気していますか…?
ポリポリポリ (アタマ掻いてる)
うーん、このアドレスは別れた前の彼女ものだなぁ、と気付く。
メールは冒頭できちんと名乗りましょうね、この昨今・・
OZmall オズモール : グルメ・レストランTERAS
ゆったりカフェで楽しむアツアツ石焼ごはん
小さなテラス席もある、スペインのリゾート地みたいな白い漆喰壁のインテリア。時間を忘れてなごんでしまいそうなこのカフェで味わえるのは、意外にも石焼きごはん800円などの豪快なメニュー。
会社の近くだったので行ってみました。当然目的はドライカレー。
かなり衝撃的な出会いでした。クセになりそう。
KU-RA-KU: ちょっとした悩み・・・コマンドメニューバーから機能が溢れてしまうのだ。
こちらの件。
KsDatebook から、Teikei_DA への呼び出しはそもそもインプリメントされていましたね。
うーん、すみません。
なりゆきから、久しぶりに「体脂肪も測れる体重計」の電池を入れ換えて、乗ってみて愕然。
生涯でもかなり記録的な数値を叩き出したのだった。
でもなぁ、古い電池が液漏れしてたし、なんか登録設定ができなくなっているから壊れてる気がしないでもないんだなぁ。
とはいえ「このままじゃ糖尿病だよ」とか言われると、まぁそんなことはないだろうと思うのだけれど、不摂生しているのは自覚してるし、 (さいきん、体が重く感じるのは気のせいではなかったのか) とも反省し。
というわけで、完全ダイエットモードに入るハメになりました。
行きつけのコンビニから、ふかしマンが撤退しておるではないですかっ。
「もうそんな季節じゃねぇよ」
と言われているようだ。
ま、そうなんだけどね。
深夜番組の CM を見て、
「あ、及川奈央だ」
て、ふつーに分かる 32歳独身はどーよ。
この頃流行っているんですかね「コスプレ喫茶」。
ネタに困ったらここに行け、という風潮なんでしょうかね (辛口?、じぇらしぃ?)
ま、とーぜん興味は無いですわな (ほんとに?)
でも誘われたら、まぁ行かないでもないかなネタとしてね、あくまで。 (アクまで?)
しかしもしかして、ボンテージ喫茶とかあるのだったら、絶対行 ・・・ あ、 (切腹)
Amazon.co.jp: 本: 霧舎巧 傑作短編集霧舎巧 傑作短編集 講談社ノベルス
霧舎 巧 (著)
なんとなく短編を読みたい気分だったもので。
それぞれ面白いものだったと思いますが。
ついやりたくなっちゃった感のある最後の一編はどうかなぁ。
でも、昔は好きだったなぁ、こういうの。
サイト読者の方が DOC化してくれるなんてスゴイよな。「大家文庫」を見てそう思う。
もちろんそれだけのニーズがあるコンテンツってところもすごいのだけれど、それをやっちゃった方がまたすごいっていうか、「愛」を感じるよね。
それで思ったのは。
ココも blog を使っているんだから、export したテキストをパースして MeDoc 形式にしちゃうフィルタをちょいと作れば簡単に DOC 配布ができるのではないかと。
で、ちょいと管理人にその旨伝えてみたとする。
数日後、
「ちょいと作ってみたから、好きに使えばいいじゃん」
と渡されたプログラムは Emacs-lisp だったりするんだよな、きっと。
「センチメンタルバス」 っていたよね。好きだったんだけど。
AeroPlayer を変わらず愛用している。
休憩時間に喫煙コーナーで音楽など聴きながら、まぁけっきょくスケジュールのチェックなどしているのだが。これまたお世話になっているKsDatebook でスケジュールを入力しているとき。
AeroPlayer は Background モードのときコマンドメニューに「NEXT」「Pause」「AE」の機能が追加される、その3つのボタンが使えることと引き換えに、DA Launcher の Quick に指定している Teikei_DA が呼び出せなくなってしまう。
コマンドメニューバーから機能が溢れてしまうのだ。そうなると、がんばって自力で入力するか、AeroPlayer にまで戻って音楽を止める必要が出てきてしまう。
こんな悩みはぼくだけだろうか? たぶんそうだろうな。
Amazon.co.jp: 本: パン屋再襲撃パン屋再襲撃 文春文庫
村上 春樹 (著)
借りて読んでみた。いま気づいたのだが、村上春樹だったのか。この方のものは初めて読んだ気がする。
「ファミリー・アフェア」が一番良かったかな。
でもやっぱりきちんとオチがついていないと、どうにも落ち着かないカラダなんだね自分。
謎が提示されているのに解決されないまま終わるとイライラする。
やっと茶豆(CHAZU)に行ってきました。
本当にすぐそこなので営業時間になるのを待ってすぐに出かけると。すでに2組ほど先にお客さんがいて、待っている間にも人が増えてあっという間にいっぱいに。
カレーはというと、キーマ、ポーク、チキンがあって、とりあえず入門編に「チキン」を注文、味は「中辛」。
さてそれほど待たされずにそれが来る。トレイの上には、陶器に器のライスに、同じく陶器の器に入っているルー、そしてラッキョと漬物の小さな皿。
カレーはかなり濃い色をしていて見た目日本風かな。ドロッとした感じ。
かなりぼく好みの味だった。じっくり煮こんだコクのある味わい。チキンがごろりと入っている。
しかしながら中辛だったはずなのにけっこう辛い。次回は「大辛」を頼もうと思っていたのだけれどちょっと萎えてしまったくらい。
コーヒーのお店でもあるので、食後ホットを頼んだのだけれど、会計のときにカレーにはコーヒーがついていると聞いて驚いた。
これで900円なら通います。
スラッシュドット ジャパン | 「宇宙ゴミ」を監視するレーダー施設が開設naocha曰く、"財団法人日本宇宙フォーラムによると、人工衛星の残がいやロケットの破片などの「宇宙ゴミ」を監視する施設、「上斎原スペースガードセンター」 が開設されました。
なんとなく自分的にリアルタイムネタだったので。
『プラネタス』を知り合いから借りて読んだのでした。
展開の早さがいまどきかなぁ、けっこう面白いです。
駅の駐輪場にいる、ソコ弁慶なジィサマは、けっして嫌いではない。
T3 で画面の回転機能を使った場合のこと。
たまたまなのだが、NotePad で手書きのメモを取っているときに気付いた。
回転させた場合は設定で位置決めしたデジタイザの場所は回転してくれるわけではないらしい。
少しだけ残念。
茶豆(CHAZU)チキンカレー・中辛(900円)
駅商店街からちょっと離れた、住宅街の一角にひっそりと佇む喫茶店、という感じの店。
カレーはどちらかというと家庭風に近い感じ。ソースは濃い目の茶褐色で、ドロッとした濃度。肉の繊維が溶けていて、しっかりとしたコクがある。
ちょうど駅から家に行く間にあるお店で、「カレー屋さん」ということでかなり気にはなっていたのだけれど。
めったに営業していない雰囲気で、(やる気あるのかココ) といつも思いながら前を通っていたのだが。
実は「知る人ぞ知る」名店だったらしい。なんてこったい。
どうやらぼくの通う時間帯が外れているだけだったよう。某部活動のこともあるし、なんとしても潜入調査しなければ!
YOMIURI ON-LINE / 芸能・文化「風車の弥七」逝く…俳優・中谷一郎さん
TBSの連続ドラマ「水戸黄門」の「風車の弥七」などで知られた俳優の中谷一郎(なかたに・いちろう、本名・中村正昭=なかむら・まさあき)さんが、1日午前9時42分、いん頭がんのため亡くなった。73歳。
『水戸黄門』なんて見てんじゃないよ、と子供の頃オヤジさんとのチャンネル権の争奪をしたものだ。
その後、時代物の小説を読むようになって、時代劇に抵抗は無くなった、というか好きな方になった。
この方73歳だったんですね。もっと若いと思っていた。ご冥福をお祈りします。
Sankei Web【サンテグジュペリ機追跡60年】(5)「赤いバラ」の謎
搭乗機は600キロ以上の猛スピードでほぼ垂直に墜落したとみられ、自殺の可能性も否定できない。なぜか。サンテグジュペリは、謎がいっぱいの本に新たな謎をかけたのだろうか。
「たいせつなことはね、目にはみえないんだよ」という星の王子。製造番号確認の波紋が広がるのは、これからだ。
行方不明になっていた作家の遺品がみつかり、そして飛行機の残骸の製造番号から、彼の乗っていた物として確認されたらしい。
このサンテグジュペリという作家は言うまでもなく、『星の王子さま』の著者である。
60年前偵察機で飛び立ったままの彼がやっと地上に戻ってきてくれた感覚だ。
Amazon.co.jp: 本: ライオンボーイ 消えた両親の謎ジズー・コーダー (著), 枝廣 淳子 (翻訳), 天野 喜孝
天野喜孝の表紙と、宮部みゆきの帯に釣られてつい買ってみたのだけれど。
ちょっとあまりにもお子様向きかな、映画に期待するか。