M-1グランプリ敗者復活、アンタッチャブル。
あとはもう、ガンバレ。
決勝のネタはあるのか?? (19:27)
信じられんが、最終決勝!!
さぁどうなる、がんばれ。 (20:23)
はぁ。よくやったよぉ。
名前投票だったから一票もなかったかもしれないけど、点数投票だったら絶対イイ線いってたぜきっと。
来年はゼッタイいただこう!
まぁゴールデンタイムに彼らが見られただけで感動したね。(20:50)
M-1グランプリ敗者復活、アンタッチャブル。
あとはもう、ガンバレ。
決勝のネタはあるのか?? (19:27)
信じられんが、最終決勝!!
さぁどうなる、がんばれ。 (20:23)
はぁ。よくやったよぉ。
名前投票だったから一票もなかったかもしれないけど、点数投票だったら絶対イイ線いってたぜきっと。
来年はゼッタイいただこう!
まぁゴールデンタイムに彼らが見られただけで感動したね。(20:50)
『陽気なギャングが地球を回す (伊坂幸太郎)』 を読了。
痛快なクライム・コメディ。様々な事件が交錯するハイテンポなストーリー。
キャラクターが立っていて、シリーズ化希望だね。
静かなブーム:道端で『iPod』を共有するユーザーたち静かなブーム:道端で『iPod』を共有するユーザーたち
Leander Kahneyスティーブ・クランダル氏(51歳)は、日課となっている夕方の散歩の途中、しばしば、道で出会う『iPod』ユーザーたちと愛想よく会釈を交わす。ポケットから出ているイヤホンの白いコードを見れば、すぐに相手がそうだとわかる。
ちょっと気になった記事。
あれだこれだといろんな人が分析している。
その分析結果、言葉にすると現象に比べてなんとも味気ないことか。
『世界で一番短いクリスマスツリー』 語り: DJちん 文責: ますだあきら
クリスマスの話。もうずいぶん昔の話をしようと思う。
そのときぼくは山梨の山奥にあるリゾートホテルで働いていて。シーズンは真にこの頃。
そのぼくが働いていたホテルというのがかなり大きなもので、その年のクリスマスというのが 24日25日がちょうど土日に重なっていたこともあり、相当な力を入れてこのシーズンを迎え、また実際に予約がかなりたくさん入っていた。
このストーリィの中心になる男の子がいる、彼はまぁいいトコロのボンボンで、言動などにはまぁそういった意味での育ちの良さがにじみ出しているような印象。
もう一方の登場人物として、そのホテルに滞在していたとあるお母さんと娘さんがいる。
その母と娘の二人連れの客は毎年来ていて、この年にも20日くらいから宿泊していた。娘さんが体がよくないということで、このシーズンには車椅子を使用していたことを覚えている。
その彼はなぜかぼくにその娘さんの話をよくしていた。不思議なくらい頻繁に。
どういう気持ちで彼女の話題を口にしていたのかは分からない。ちょっとした気まぐれか、同情心からなのか。
さて、このホテルの敷地内に立派な杉の樹がある。
「今夜は、キミと二人っきりで過ごしたいんだ」
そっとつぶやくクリスマス・イブの夜、レンタルビデオ店AVコーナーにて。
めずらしく日本語の音楽が流れてた。
kaoruさんの特集とのことでした。
ちんさんの策略にはまったみたいでヤだけど、かなり良い感じだった。
また聴きたいなぁ。
そうそう、この前映画の待ち時間にかなり時間が空いていたので、スタバで本を読んでいたら隣のテーブルにカップルがきて座った。最初はまったく気にしてはいなかったのだけど。
近くにあるゲーセンで取ってきたらしい『生茶パンダ』を手にしていて、男サマの方がそれに手をツッこんで、彼女の手を (ガブっ) とかしてるらしき会話が聞こえてきた。
「イターイ、やめてよぉ」
「ゴメン、ゴメン」
なんてやってんの。
まぁなんつーの、
あえてヤワらかい言葉を使うけど、「殴りたい」
頭にキタのでツラを見てやったわ。
うん、まぁ許す、ガンバッテ。(読書に戻る)
『街の灯 (北村薫)』 読了。
文体に馴染めないまま最後まで行ってしまい、申し訳ないような気持ちになった。
たぶん感情移入できるキャラクターに会わなかったということもあると思うのだけど。
ともあれ、実はまだ見ていないチャップリンの「街の灯」は見ようかと思った。
ヤツが来た。
まあくる来るとは聞いていたけどついに。
自転車に乗っての買物の帰り、某ナンバー系のコンビニに寄る。
晩のアルコールを選んでいたとき、奥のスタッフルームから誰か出てきた気配。
そして「いらっしゃいませ」と女性の声。
視界の端に入ったのが、一瞬信じられず、恐る恐るそちらを見るとサンタコスプレの店員のお姉さんと目が合った。
こちらがちょっと (ぎょっ) とした顔をしたのにもかかわらず、まったく意に介すこともない風でぼくのそばを通りすぎていった。
もうそんな目に見られるのは馴れているといった様子。
まぁ、最終的にどうしてミニスカじゃないの? というツッコみは無しで。
朝目が覚めると寒かったので、暖房を入れて最初だけと思い電気ストーブを点けた。
PC を立ち上げつつ、ミルクをレンジで暖めていたらカップのそばを見つけたので、ポットを電熱のコンロに乗せてスイッチを入れた。
数秒でヒューズが飛んだ・・ そりゃそうだ。
SANSPO.COM「ますだおかだ」岡田、バナナの皮ですべって骨折
昨年M-1グランプリを制した人気漫才コンビ「ますだおかだ」のすべるツッコミでおなじみの岡田圭右(33)がテレビ番組の収録中、バナナの皮ですべって転倒し、腕を骨折したことが19日、分かった。
ネタをありがとう。
某ラジオDJ は大喜びだな。きっと、
やっと観られました。いやぁ、面白かった。存分に楽しめましたね。
なんかねぇ、見ていて体が動くんですわ。隣に座ってたネェちゃんはヘンな奴と思っただろうね。終って外に出たときには妙な場所が筋肉疲労していた。
幾つか疑問点はあったけど、問題となるほどではなし。そういうときには、多分こういうことなのだろうな、という考えをひとつ用意して先に進めばなんとかなるもの。あとでじっくり考えればいいんであって。
そんな疑問などふっとぶくらい面白かった。
久々に映画を観た気がした。
『重力ピエロ (伊坂幸太郎)』を読了。
どうしていままで読んでいなかったんだろう、という作家に出会うとすごく嬉しい。そうそうあることでもないし。
こんなことを言っては、誤解を招きそうではあるけど、これは完成された作品という気がした。
自分の捉え方次第なのだろうけど、尻切れトンボであったり、続きがありそうな匂いとかを感じないとても潔い物語だったと思う。好きだね、かなり。
トイレットペーパーの三角折りをワンタッチでしてくれる、という器具が紹介されていた。(はなまるマーケットより)
かなり感動。自分ではあまりする方ではないけど、入ったときにそうしてあると結構気分が良いもんだ。
学校のトイレ清掃の当番のときはいちおう全部、三角折りしていたのを思い出す。
ついでにイヤなことも思い出し・・・
ここに書くことはためらわれるのでヤメておく。人に話すときには、ミステリの古典『本陣殺人事件』の現場に、指の無い男がその手で血の跡をべっとりと残していった、という場面を引き合いに出すのだけれど。
まぁその話はいいや、
なんであのツラが、瞬間、あややに見えるのか分からん。
1) 家の近くにミカンらしき柑橘系の畑(?) を見つけた。かなり良い色になっていたが、でもミカンてこの季節だっけか?
2) 帰りがけの深夜の途に出されていた雑誌の束が、朝には選り好みして抜きとった跡。かなり散乱していた。発見でもなんでもないが。
マンガに挟まれていたH本を抜き去った印象。紐がだらんと、
3) いまだに『手動』。せめて取っ手を付けろ、と言いたい。客の指先の摩擦に頼るなと、
朝会社に着いて、メールボックスを覗くと、「アマゾン」なんて恐しい名前のサイトからメールが来てるですよ。
このところ忙しいものだから、前にも書いたように休日出勤していて、昨夜も遅くに戻り半分ヤケ気味にサケを飲んでさっさと寝たはずである。
時間にして深夜 01:49。
「オマエ本当にコレを送るからな!」 と、いうメールを受けとっていたらしい。
もちろんまったく身に覚えのないことですよ。
そんなわけの分からない怪しげなサイトで、そんな奇妙な物を購入するなんて、育ちのヨイぼくにはあり得ません。
しかしながら怖いす。断われないす。気弱なぼくには。
1部 "井上和香 2004年度カレンダー" カレンダー; ¥ 2000 (単価)
通常24時間以内に発送
まったく記憶にないことだけど怖いし、泣き寝入りします。残念だけど、
(課題はクリアです)
引越ししようと思う。
面倒だと考えがちだが、自分の場合。よくよく考えるとたいしたことはない。事務手続きなどはまぁひとつずつこなせばいいし、引越しそのものもそれ程苦にはならないと思う。
間取りについては、次はもっと落ちつけるところにしたいが。他には、いまより広くてまあまあ駅に近ければとくに贅沢を言うつもりは無い。
今日行ったばかりなので、つい思うのは近くによい散髪屋はあるだろうか。
いま利用しているのは隣りの駅の、所謂、床屋さんである。髭も剃ってくれるので行くときには常に不精ヒゲ。
とくに注文することもなく、いつもの髪型にしてくれるので楽である。
床屋とかカットサロンと呼ばれるところは、サービスの一環なのかいろいろと会話をしなくちゃいけない気にさせられて、朝っぱらテンションが低いところで、あれこれ訊かれることもあり。そういうのを気にしないで行けるところだったのだけれど。
まぁたいした話しではないだが、環境を変えるということはそういったたぐいのことが発生するものだ。
あとは CATV があると嬉しいかな。どこにしよう、
『葉桜の季節に君を想うということ (歌野晶午)』 を読了。
まいりました・・・
【TRONSHOW2004】■ アプリックス、JBlend搭載の腕時計を参考出品
アプリックスのブースでは、同社の情報家電向けJava実行環境「JBlend」を搭載した腕時計が展示された。Javaアプリをダウンロードして、洋服を着替えるように様々な時計が楽しめるという。
フェイスどころか時計そのものを、好きに選択できるみたい。
java が使えるならいろいろできそうではある。作り手のイメージされている時計という機能の枠がどのくらいの広さなのかまでは分からないが。
ふぅ、楽有ですけどね。休日出勤中。
会社に着いたら仕事しなくちゃならないと、あちこちブラブラしながら来たのだけれど。
最終的にいつも利用しているコンビニにたどりつき。しばらくいろいろ見てて、けっきょく飲みものだけ買うことにしてレジに行ったのだが。もうすぐそこにある会社を思い、なんでここまでしなくちゃならないのかな、と腹も立ち。
こうなりゃハライセに・・・
「その後ろに置いてある、熊田曜子の DVD をください」
と言いそうになったよ。腹いせに買っては彼女に申し訳ないとやめたんだけどね。
そんな週末。
asahi.com : 社会海外ミステリー紹介、推理作家の都筑道夫さん死去
コンビニなどでたまに気づく、
入口のドアの表と裏に両方 『押』 となっていることがあるのだけれど。
ドアに近づくと同時に、向こう側にも人がいたときにはどうしたものかね。
通勤途中。もうすぐ会社という所だったのだが。
目の前を自転車に乗った女性が通り過ぎていった。そのときに見たのが、ペダルを踏むかなり底上げなブーツ。
あの背の高くなる、まじないがかかっている靴なのね、当然正式名称は知らないよ。
その靴の底というか靴の底に付いているブロック部分が、ヒール部分と前の部分の間が大きく割れていて。境内の玉砂利がゲタに挟まるじゃない、あんな隙間を形成している。
そんな物体がちょうどペダルの上に乗っているから、ペダルが (スコッ) とその隙間にはまるのではと心配になった。
あまつさえ、(スコッ) (スコッ) と行った日には、彼女は、一生自転車の上で暮らさなければならなくなるのでは、
不憫だのぅ、とそっと目尻をぬぐった。
(莫迦だよね・・・、知ってるよ)
『湘南人肉医 (大石 圭)』 をなんとなく読んでみた。
内容はタイトルの通り。
ミステリを読んでいればたまに行きあたるジャンルなので、人よりは慣れてしまっているということもあるだろうが。
西澤保彦の初期のものにもあったし、たしか「解体諸因」の中のひとつかな。法月綸太郎の短編でもあったし。栗本薫のシリウスシリーズでも。
羅列することでなにかを正当化したいんだろうか・・・
まぁよく食うわこの医者が、描写の量的にはいままでで一番かもしれない。
テーマの割りに尻すぼみになっていなくってけっこう良かった。そういうのダメな人は止めたほうがいいです。
Gizmodo : Eyeball cam
ちょと怖い。
『後巷説百物語 (京極夏彦)』 読了。
堪能しました。
「はなまる」を見ていて知ったのだけど、さいきんのエンドウのサヤにはスジが無くなっているらしい。
ケンタロウさんいわく、(スジの) A面もB面も無くなっているとのこと。
たしかに子供の頃のエンドウには、A面・B面両方にスジはあった。
それで少ししたころには、もう A面のみになっていた覚えがある。そうかあのシゴトはもうしなくて良いのか、けっこう好きだったんだけど。
レコードが CD になって、MP3データになったみたいなモンか。
つまらん例えだな。
さ、今晩はこくまろかな……。 (「ぼそっ。」より)
という一文に一瞬驚いたのばジブンだけだろうか・・・
これはワザと?
♪なんでもないようなことが〜 、とらぶりゅうのロードはやっと完結したらしい、興味は無いが。(漢字を調べる気もなし)
なんでもないようなことなのだろうけど、本人にとっては。
今朝乗った電車で目の前に、すごくキレイな人が座っていた。
そういう場合ってあんまりマジマジと見ることもできず、こちらに視線が来てないだろうなというときにチラっと見るじゃない何度も。ぼくだけ? いやここで反省してても先に進まない。
その女性、しきり左目を気にしていて、指を瞼の上から押さえていたのだけど。
その後おもむろに、
舌の上に出したコンタクトレンズを指ですくって、目に入れた。 ぼくが見てからの間、口の中にあったらしいソレを。
でもまぁ、コンタクトが取れてしまったときに仕方ないからツバつけて入れたよ、という話はよく聞くので、ある程度は当り前のことなのかなぁ。
しかしいきなり口から出したものを目に入れてんだからビビるよ。
うまく行かなかったようで、何回か口の中でレロレロしてた。(口の中はバイ菌だらけです) という CM を思い出したのだけれど。
「このミス」の季節になったのか、今年も終りだねぇ。
情報を集めていないので、ほとんど全部未読なので楽しみ。
歌野晶午がトップだったのでかなりビックリ、とりあえずこれから行ってみよかな。
最寄り駅近くにある書店は家から一番近いところにあるものなわけなのだが、まずめったに寄ることはない。
暇さえあれば書店巡りをするぼくではあるが、ここはどうにもやる気の無さが滲み出ていて、行くたびにあちこちムカつくところが見つかる。そのやる気の無さの象徴が、「手動」。
ぼくが今のところに住むようになってすでに2年半くらいになるが、そのときは近くに小さいながらも本屋があって良かったと思ったのだが。
初めてそこに入るときに (ん?) となった。ガラスドアの前に立っても開かない。
見た目、どう見ても自動ドアなのだが、開かず。ちょっと立つ位置を変えてみたりしていたのだけれど。中で親父がぼくに気がついたらしく、ガラガラと手で開けた。そしてすみません壊れてるんで、とか言われたと思う。
そのときはあまり気にしないで、ああ壊れてんだと思っただけだったのだが。数日経っても直る気配はない。当初はよく訪ずれていたのだけれど、親父の態度がまぁ悪いってほどじゃないのだが、なんかいやいやそこにいる感じ。
それでまったく行かなくなってしまった。通勤路なのでいつもその前を通るのだけど、信じられないことにいまだに自動ドアは自動ではない。
おそらく「自動ドア」とあったところに、テプラの大きめのフォントで 『手動』 と貼ってある。あれがある限りぼくは入るつもりは無い。
今のところに住むようになって2年半くらい経つのだけれど、最寄りの駅に向かう途中に新しいアパートが幾つか建っていって、さいきんまたできた。
お洒落な外観で駅のすぐそこ、線路脇ということはあるのだがもともと国道沿いの家に育った自分としてはあんまり騒音も気にならないだろうし。
ここ引越したら広そうだ、駅に近いし楽だろうな、と思いつつたまに見るのだが。
そのアパート、駐車場がいくつかあり、ふと気付いたのはひとつひとつのスペースに番号が振ってあり、
1、2、3、5 ... ん? いまどき 4抜け
そのお洒落な新しいアパートの向うに、頑固オヤジのオーナーのイメージが重なる。
ここはやめとく・・・
『捕虜収容所の死 (マイケル・ギルバート)』 を読了。
様々な味つけがしてあり楽しめる作品だった。やはり映画の「大脱走」を思い出す。
ユーモアも効いていて、戦中下を舞台にしている暗さはあまり感じられなく、読み易かった。
それでも最初は敵味方の区別がなかなかつかなくて、巻頭の人物紹介とにらめっこしていたのだけれど。
1952年発表されていた作品が今年文庫になったもの。
画像閲覧には SplashPhoto を Trail で使用している。おいおいずいぶん長い Trail だなって話もあるがおいておいて。
インターフェースが気に入っているのと、windows ソフトとの連携が簡単なので。
またいまインストールしてある画像ソフトの中では唯一 Slideshow の機能がある。
それで、まぁあまり PDA とかに触れていない人に見せるときに、ちょっとこの Slideshow を立ち上げるのだれど、
「なんか思った以上にきれいだね」
「けっこう解像度高いよね」
という会話が、
「おいおい、でけーなこりゃ」とか
「うぉ、このアングルはー」とか
「ちょっとこのヘン肉ついてない?」
という会話に移行するのは・・
以前、『低反発マクラ』を購入したことを言ったと思う。
そしてさいきん、あまりに執拗に「トゥ○ー・○リーパー」なるものの宣伝をしていたので、ちくしょうそんなにイイもんなら買ってやらぁ。
注文していたようです。(例によって記憶はあいまい)
もともと寝付きは良いほうなのだが、加速がついた感じ。さらに眠りの深い底へと誘われるらしく、目覚めはすごく良い。
さいきん夜が遅いので寝不足になりそうなものだが、まぁ朝もてきとーに遅いことも合わせて、かなり快適。
こうなると、子供のときからドコでも平気で寝られることをジマンとしていた自分が、「ぼくはマクラが変わると寝られないんです (ジツハ布団も)」なんて軟弱なヤツになった気分。
というか単純にトシ?