>調べたところ、1、2、2 番外、3、3 番外、4、5、SEASON 2001 と 8 作出た模様……。
なるほど、けっこうバリエーション出てたんだなぁ。というか調べてくれたのですね、妙なつぶやきを拾ってくださってありがとうございます。
検索かけてみるとアタりますな、けっこう。
1作目のタイトルを表示している画面を見つけたのだけど、よくもまぁこんなグラフィックでコーフンできたもんだ、若いってスバラシイね。
ナゾの言葉3: 「『177』てゲーム名に反応する人って、どのくらいいるんだろう」
>調べたところ、1、2、2 番外、3、3 番外、4、5、SEASON 2001 と 8 作出た模様……。
なるほど、けっこうバリエーション出てたんだなぁ。というか調べてくれたのですね、妙なつぶやきを拾ってくださってありがとうございます。
検索かけてみるとアタりますな、けっこう。
1作目のタイトルを表示している画面を見つけたのだけど、よくもまぁこんなグラフィックでコーフンできたもんだ、若いってスバラシイね。
ナゾの言葉3: 「『177』てゲーム名に反応する人って、どのくらいいるんだろう」
「ゲームと言えば『天使たちの午後』て、けっきょく何作出たんだろう・・」
無事に購入。というか陣来霧さんのところでカウントダウンしてくれていたので、買い逃がさなかったということなのだが。感謝です。
しかしながら、『聖剣伝説(GBA)』 があと一歩で終るというところだったから、これが終るまで Ys のパッケージは開けまい、として昨日なんとか聖剣伝説は complete した。
さて、パッケージを開けてみると DVD-ROM が数枚、と思ったら普通の DVD らしきものがあって、中を見てみるとなんやらロッカーの兄ちゃんたちが Ys の名曲を髪をふり乱して演奏している。
そのまま、よく分からずに最後まで観てしまった。昔発売されたビデオを DVD に焼いたものらしい。
それで、VI はとりあえず置いておいて「I〜V」という ROM をセット、昔のものをすこしやってみた。
すごく懐しく、でもこんなに狭い画面でやってたのか。I などは記憶の中のものよりかなりグラフィックが粗い。
それで面白かったのが、PC88 のエミュレータを使用してアクセスするのだけど、そのエミュレータのウィンドウに「FDD1/FDD2」というランプがあって、ディスクアクセスするとそれらが光る。
PC88 のディスクアクセス音が聞こえてきたね。
ケーブルTVで「妖獣都市」をやっていたので懐しくってついつい見てしまう。
前に観たのは学生時代で丁度二十歳をようやく越えてビデオで借りられるようになった頃かと思い出す。確か18禁だったような気が。
不思議なことに原作は読んでいないのだけれど。菊地秀之さんの作は程度の差はあれシリーズ物はカジっているのだが「妖獣シリーズ」だけ一作も未読。
この映画で当時満腹になっていてしまっていたのだろうか。まぁ、その頃も原作アリのアニメなんてこんなもんかなぁと思いつつも、何度か借りているので好きだったんだろうけど。
それで東京に来てから、この作品の実写版がたしか香港映画で撮られているのをレンタルビデオ屋で見つけた。それ自体にはあんまり魅かれなかったのだけど。「蜘蛛女が葉山レイコ出演」という一点突破な理由のみでレンタルした覚えがある。
冒頭でその葉山蜘蛛女が (パーンッッ) と殺される場面しか記憶にないので駄作であったのは間違いがない。
で、本題はそんなことじゃなくって。前置きが長いよ。
この映画で、香港映画じゃないほうね、使われていた歌がすごく好きになってしまって、その女性歌手のCDをショップで探したのだが見つからなかった。
今日もエンドロールを見逃さないようにと見ていたので良かったが、まったく今まで名前を忘れていた。
『当山ひとみ』さん。そうそう、思い出した。
挿入歌がすごく良くって、何度もなんども聴いていたものだ。今日も少しの時間しか流れないその曲を聞いて当時のことをいろいろと思い出した。
明日CDショップをハシゴしたら見つけられるだろうか、彼女の名前。
リーク情報みたいだが、Tungsten E&T3 のWEBサイトの画像があった。
オフィシャルには 10/1 から公開されるとか。
でもさいきんコレを「ポチッ」とした話を聞いたんだけど、あれは誰だったろうか。
当然、T3 に目が行ってしまうわけだが、画像を見るとなんとなく末広がりに見える。錯覚だろうか?
「oval navigator button」がどうもあんまり良い印象が無いということもある。
あと、
Curiously, the speaker grille in the top-right hand side of the PDA's face has a zig-zag pattern rather than the original T's linear grille.
確かに。それはいいかもしれない、細かい話だが。
カプセルホテルに・・ (ツラいんだよ)
ふと気付けば、WorP@holic のカンバン画像が変わっていた。
前のが好きだったのに、とも思ったのだが、今日見るとまた微妙に変わっている。
よく見れば自動更新になったとのこと。
前のものもどこかに貼っておいて欲しいなぁ >ドクター
『美乳』が登録してないとはどういう了見だ!
どうも。床屋で髪を切ってもらってたら、またイヤな記憶が思い出された楽有です。
いつも移動時には MP3プレイヤーを携帯しているのだけれど、そのプレイヤーに問題がちょっとあって。
形や大きさなど気にいっているので問題というほどのことではないのだけれど。
まず、専用のソフトウェアでしかデータの転送ができない点。しかも買ったあとに気付いたという。店員言えよと思った。
ふたつ目は MP3のモノラルデータは転送できない。これはどうしてなのか意味がよく分からない。
みっつ目、100分以上のデータは転送できない。なんじゃそりゃ、ってなモン。
まぁ普通の人の使い方とすれば、購入した CD を MP3 に変換して聴くわけだから、ひとつ目しか問題にはならないだろう。
でもねぇ、ぼくの場合いつもこのプレイヤーに入れて持ち歩いているのは、だいたい二時間か二時間半の長さのデータだから、二分割した上で毎回転送をしている。いい加減慣れてしまっているのでもう気にならないくらいなんだけど。
いつもエアチェックしてるラジオ番組が10月から四時間番組になるとのこと。
嬉しいんだけど三分割しなきゃならんよ。
タマに妙なタイミングで思い出すのだが。
爆笑問題の二人が会話の中で、田中クンが『カタタマ』だというネタがよく入る。あはは、と無責任に笑っていたのだが、ふと思い出した、さいきん。
昔オヤジ様に言われたことがあった。
「結婚したばかりの頃にバイクで事故したことがあったんだよ。車のサイドミラーに (当時はフェンダーミラーが多かったし) 股間をしこたまブツけてね」
その結果、病院に行ったら カタタマ取られて、カタタマになったらしい。
ん、あれ? その後ぼくが生まれてるわけだから、確実にそちら側のモトネタだったワケだな。
「タマ特定」においては、みなさんが 50%の確率なのに対し、ぼくは 100% であるのだ。
自慢になる?
『古書店アゼリアの死体 (若竹七海)』を読了。
若竹さんだから当然、コージー・ミステリ。好きなんだねこれがぼくも。
解説だかオビかに、「この作家は三塁打が多いけど、これは本塁打だ」的なことが書かれていたけど、もともとこの方が好きな人でも、ホームランでしょうこれは。
コージー・ミステリてナニ、という人へ。
んーと、概念としてあるミステリの定義「人がざっくざっくとコロされて、オドロオドロしい雰囲気」の逆。
ライト・ミステリとかユーモア・ミステリに近いカテゴリかな。
これが欲しかったんだというツールが、山田さんのサイトでリリースされている。PowerGUARD Lite 0.1。
便利に使用させていただいています。
いままでは定期的に McFile で4つのファイルを手動でコピーしていた。
どうやらこれまでにも同じ機能のツールがあったらしいのだけど、知らなかった。手動バックアップなんて絶対うまく行かないのを経験的に知っていながらそれほど重要視していなかったのはそもそも palm は sync が前提だからなのか。
とはいえ、平気で一週間くらい sync しない時もある。
デフォルトの Daily Backup 2:00 で使用している。次の日にちゃんと終了報告が来るのが嬉しい。
今朝見ましたわ、瘤。
やっぱり女性で、今回のものは以前の『一本縄梯子 (名前分カラズ)』ではなくて、コードの途中で毎回毎回そこでひっかかってできていくのであろう大きなひとつ。
ロングの髪の人で、長い右耳のコードを首の後ろに回していたので、長い髪の中にその「大きな結び目」が埋まって見えて、
「あ、実がなってる」
「マッジクミラー号の外を 生き別れた母が素通り」
んんん、切ない。
「ウチの子が肥満になったのはマクドナルドのせいザァーマス」
この手の訴訟が好きだな、アメリカは。
自分の責任を転嫁するような訴訟は失笑を買うだけだと思うのだけど。こういう人たちは本当に言っているような思考を経て結論に達っしているのだろうか。
『猫ちゃんチン事件』は問題外。
すこし前の 掌極道さんの記事に、ニューヨークの大停電に関する言及があって。
<< でさぁ、ちょっと知ったかぶりは、「出生率の増加」なんて事をコメントしたりするのね。
それは私デス。くみちょさん曰くのノータリン。
読んでみてなるほどと思った。そかそか季節が違うんだから単純に過去の状況だけで『出生率の増加』なんて言ってはいけないのだな。
で、ぼくなりに再考してみた。
1965年の事が11月で、今回は8月。
くみちょさんの考察では、前回は「停電で真っ暗。ニューヨークの11月、夜は寒いぞ」だからベッドに入っていよう、ということになるのだろう。
そして今回「停電で真っ暗。8月のニューヨークは日本より爽やかだけど・・・エアコンは動かないし、シャワーもこの先出るかどうかわかんね〜ぞ!!」ということになる。
ふむ、暑くってもエアコンは使えないし、あたりまえに扇風機とか冷蔵庫とか冷却系のものは電源ありきだから全滅。とりあえず部屋の窓を全開して少しでも過ごしやすいようにする。
でも夜は真っ暗、なんにもできない。かといってさっさと寝るにしたって寝苦しいであろうベッドに入って長時間というのもいやだろうし。
月夜のベランダで夫婦、グラスを合わせる、ってのはどうだろうか。
「月のあかりて、こんなに明るいのねぇ」なんつって
「きれいだな」
「月をこんなにちゃんと見たことって久しぶり、本当にキレイね」
「・・そんな月より、オマエの方がキレイだよ」
ふうむ、出生率は同様に増えるが、ベッドじゃなかったっていうのは?
綾辻行人さんの『どんどん橋、落ちた』を読了
発売されたのは 1999年だからけっこう前で、ずっと気になっていたものだったが、やっと手に取ってみた。
あえてキャラクタをコマにして、ひたすらパズルの様式に「出題」があって、『読者への挑戦』そして「解答編」という形態の短篇集。
最初の一編からちょっと食傷。「この手のものはあんまり、もういいなぁ」と思いながら読んでいた。
ネタバレしないように、あんまり内容には触れませんけど。ここ読んで、更に本を読んでみる、なんて酔狂はゼッータイいないから触れてもいいんだけれど、一応。
読み終って正直 (なんだかなー) と思ってしまった。
しかし篠原美也子さんの解説を読んでいくうちに、そんな思いが変わってきた。
それがなにかといえば、(ぼくは変わってしまったのだろうか) と。
10年以上前、綾辻さんの著作「霧越邸」を興奮しながらページをめくっていたあの頃にはもう戻れないのかと。
ちょっと淋しくなった。
通勤時や、まぁ電車に乗るような距離を移動するときには、まず間違いなくヘッドフォンをしている。音楽を聞いているのかというと、あまりそうではないのだが。
持ち運びのこともあってインナーヘッドフォンが多い、ただこれをバッグの中に入れておくと確実に絡まったそれを解きほぐすという手間が発生して、その点だけどうにかならないものかなといつも思う。
よく、オジさんが持っているラジオから (チキチキチキ) と引っぱり出す片耳イヤフォンがちょっと羨しいときも。
ごく稀に見かけるのが、コードが絡んだときに解きほぐすのを途中で放棄するタチなのだろう、コードの途中にびっしり結び目があるものを平気で装着している女性。
そう、たいてい女性なんだよね。もぅ、気になって仕方が無かった。
忍者とかが高いところに登るとき使う感じの、
忙しさの中でちょっとひと息。
今日でミッションがいくつかクリアされたので、少しだけね。
また、明日からしばらく素潜りしなくてはならない・・ 連休なんだぁ、ふうん。
と、愚痴ばかりではいかん。
「2」を見越して『トゥームレイダー』を購入、うふ。
復活おめでとう!
ENTHU CRAP SHOOT!
ありがとう。
Mr.Children の新曲『タガタメ』はいろんな思いが詰まった曲。詞の単語ひとつひとつが現在を憂いている。かなり強烈なメッセージだ。
いまのところラジオでしか流れないらしい。発売未定。
ぼくもミスチル好きでよくカラオケで歌っていたのだけれど。この曲を耳にしたのはまったく偶然だった。
(へぇ、ラジオでしか聞けないなんて、なんか恰好いいな) と思いつつ、エアチェックの CMカットと一緒に曲をバッサリ切ったのはダレだよ。
とはいえ、この曲だけ切り出して聞いてみる。たくさんの人に知ってもらいたいと思った。
TV に久しぶりに Cocco の姿があった。
WEBなどのメディアから「Cooco 再び歌う」という話題は知っていたのだが。
活動をしていた頃もたまに聞こえてくる彼女の歌声に、つい手を止めて聞き入ることが多かった。
しかし、CD を購入するなどはしなくて、あまり彼女に近づかないようにしていたように思う。
神経をそっと撫でられるみたいな感触をその歌声から感じていた。おそらく純粋なものへの拒絶反応に近かったのではないか。
自身がとるに足らない存在であることを思い知らされるのがいやなのだろう。
ほんの少しの時間彼女を見ていただけなのだが、おれの思考も行動もまぁたいがい (しゃらくせぇ) ことばっかりだなと思った。
歌が好きだからどうしてもあのタイミングで一度やめる必要があった、という彼女の歌が聞けるのをそれがたとえ10年後でもいいから楽しみにしたい。
こどもの頃友達の家に遊びに行って、出してもらったカルピスがすごく濃かった覚えがある。
軽いカルチャーショックだったね。
納得いかない組み合わせというものがあるもので、とくに目につくのが雑誌の表紙。
まぁ、少年誌とかはターゲット層が明確だからいいのだけど。中古車情報誌とか、フィッシングマガジンとかの表紙のセクシーポーズのお姉サマが。
とにかく目を魅きたい、というのが見えてしまってどうにもねぇ。
その女性が車とか釣りとかに特に造詣が深いというなら分かるけど、コメントに申し訳程度に (ちょっと最近興味があります) みたいなのがあると、かえってそんなコメントならば無い方が良いと思ってしまう。
田舎のころ、国道脇の看板に、「わき見運転しないでネ」という吹き出しの水着の姉サマが大きく飾ってある標識(?)があった。
脇見運転して欲しいのか、欲しくないのか。
とにかく気持ち悪くなるまで水を飲むこと。
アルコールの気持ち悪さが、それと換わるまで水をガブガブ飲むと翌朝のコンディションが全然違う。
とまぁそういう予防線が張れるくらいの程度にしておくことが重要なんだけど。
ずいぶん前に読んだ本にこんな文章が載っていた。もしかしたら有名な作品からの引用だったのかもしれないが。
その女性はいつもバッグに眼鏡ケースを入れ持ち歩いていた。
その眼鏡ケースには当然眼鏡が入っていそうなものだが。実のところ常に空の状態であった。
しかも、そもそも女性は視力が悪いわけではない、というのである。
ちょっとしたミステリ。
仕事もテキパキこなすし、電話の応対も完璧なその女性のたった一つの秘密が、実は文字が読めなかったということ。
人の前で文章を読み上げなければならないというシチュエーションになってしまったときにはバッグから眼鏡ケースを取り出して、開け。
「ごめんなさい。眼鏡を忘れてきてしまったみたい。あなた読んでくださる?」
そういうものがあったなと思い出した。会社で聞こうと思っていた CD パッケージの中身が無かったとき。
いやぁすみませんねぇ・・ 土下座でいいっすかぁ?
いやいやいや、日和ってはイカン。
もう夏も終りに近づき、セミも最期の力を振り絞っているという声になっている、やっと晴れ舞台に上がれたんだがら思う存分やってくれって感じだが。今年はちょっとかわいそうだったね。
夏を感じないままに残暑になってしまい、すごく損した気分。別になにかイベントがあったわけではないのだが。
このところどうも目につくのが、この手の事件。
なぜか世間的にはいわゆる重要なポジションにいる方々がやらかしてる印象を受けるのは、別に気のせいじゃないよね。「とてもそんなことをするヒトじゃなかったのに」とご近所の皆様が声を揃えるパターン。
でもまぁ、真面目な人ほどハメを外したくなるのかな、そして外すとキョクタンなのかな、と納得しないでもない。
適度に力を抜くってことはどうしたって必要だ。そういったことが下手な人がやらかすのだろうか?
外で全裸ってどんな感じなんだろ。こんな時間だし、外は誰もいないよなぁこの辺りあんまり人通りもないし、という誘惑がなくもなく・・ イヤ、無い。
Palm界ではちんさんがハマったとかで話題になった インリン・オブジョイトイ 。(タブンゴヘイアリ)
さいきん見た雑誌で、インリンの抱き枕(?) 記憶が曖昧だがそんな感じの商品に関して。一面に彼女の水着姿がプリントされているというものがあるらしい。
その商品を見た人から「インリンのナニがアレなんじゃないか」と問い合わせが殺到したとのこと。
その問い合わせの回答は、「許可は出てるから別に問題はありません」
というもの、なんだかなぁ。
「商品化してから発覚したので、現在回収中です」とか答えれば、購入申込みが殺到しただろうに。
なんてことを思った。
日曜、免許証の書き換えに行った。
決まり事がいろいろ楽になっていて、誕生日を過ぎてからの更新だったのだが。
講習室の番号の教室を探して歩いていたら、「まだ始まったばかりだから」とギリギリで前の時間の教室に入れてもらえた。
テンションの妙に高いオヤジさんが壇上で話している。
「いや、さいきんの新聞に『オレオレ詐欺』ってのが載っててね」
もうずいぶん前から話題になってる詐欺の話。いま、この話をしているってことは、きっと今日の講習の内容と関係させるのだろうな、と思った。
どうやらこのオヤジさんの親類に、この流行り電話がかかって来たらしい。怪しいと思ったから引っかからなかったのだが。しかし同じ日にすぐ近所のお婆さんが 150万円の振り込み時、銀行員に止められなかったら危なかった、とのこと。
これから一体どう講習と結びつけるのかと興味津々だったのだが。
「まぁ、関係ない話はこれくらいにして、ビデオを見てもらいます」
オイ、